Presentations
24. 光で駆動されるアシルシラン・ボラン・スチレンの三成分カップリング反応:多置換シクロプロパンの合成
笹生 夕衣#、三浦 有人、松田 樹里、末盛 和輝、石田 健人、増田 涼介、草間 博之*
日本化学会第105春季年会 2025年3月25日
23. 新規 14 族チオアロイルメタロイドの合成とその反応:脱芳香族化を伴うカスケード型環化付加反応
増田 涼介*、黒木 大生、草間 博之
第53回複素環化学討論会 2024年10月11日
22. 光化学的に発生させたシロキシカルベン種を利用したセレノエステルおよびテルロエステルの新規合成法
増田 涼介*、穴見 優樹、草間 博之*
第34回基礎有機化学討論会 2024年9月11日
21. アシルシランと求電子的セレン化剤の光カップリング反応
穴見 優樹#, 黒木 大生#, 増田 涼介*, 草間 博之*
日本化学会第104春季年会 2024年3月21日 (E1143-4am-15)
20. 14族チオアシルメタロイドの合成法の開発と反応性に関する検討
黒木 大生#, 増田 涼介*, 草間 博之*
日本化学会第104春季年会 2024年3月19日 (E1133-2am-05)
19. 光誘起電子移動を利用したビスシリルイミンと2-トリフルオロメチルアルケン類との分子間カップリングによる2-フルオロピロール類の合成
奥澤 歩夢#, 茶谷 実里, 大瀧 静乃, ,増田 涼介, 草間 博之*
日本化学会第104春季年会 2024年3月18日 (E1133-1am-09)
18. ビスシリルイミンと共役オレフィン類との分子間カップリングによる多置換ピロール類の合成
増田 涼介#, 茶谷 実里, 石山 佳樹, 奥澤 歩夢, 大瀧 静乃, 石田 健人, 草間 博之*
第52回複素環化学討論会 2023年10月12日
17. 光誘起電子移動反応とSNV反応を利用した2-フルオロピロール誘導体の新規合成法
茶谷 実里#, 増田 涼介, 草間 博之*
日本化学会第103春季年会 2023年3月24日
16. 光化学的に発生させたシロキシカルベン種を利用したボラサイクルからカルボサイクルへの変換手法
松岡 優#, 斉藤 瑛莉子, 山口 航平, 石田 健人, 増田 涼介, 草間 博之*
日本化学会第103春季年会 2023年3月24日
15. ビスシリルイミンとシロキシエンインとの 分子間カップリング反応による多置換ピロールの合成
茶谷 実里#, 石山 佳樹, 増田 涼介, 石田 健人, 草間 博之*
第51回複素環化学討論会 2022年9月16日
学生さんがHeterocyclic Chemistry Chemical and Pharmaceutical Bulletin Poster Awardを受賞. おめでとう!
14. *****
増田 涼介, 鍬野 哲, 佐瀬 祥平, 後藤 敬*
日本化学会 第102春季年会 2022年3月, online, Japan
(論文出版後公開)
13. 拡張分子クレードルを活用したSe-ニトロソセレノシステインの合成
増田 涼介, 鍬野 哲, 後藤 敬*
第48回有機典型元素化学討論会, OA-04, 2021年12月, online, Japan
12. Model Study on the Catalytic Cycle of GPx1 and GPx4 by Utilizing Cradled Selenopeptides
増田 涼介, 佐瀬 祥平, 鍬野 哲, 後藤 敬*
日本化学会 第101春季年会, A10-1pm, 2021年3月, online, Japan
日本化学会春季年会 学生講演賞 受賞
11. 安定なセレノシステイン由来セレネン酸を用いた GPx1 および GPx4 の触媒サイクルに関するモデル研究
増田 涼介, 佐瀬 祥平, 後藤 敬*
生命金属に関する合同年会2020, O1-9, 2020年11月, online, Japan
10. Model Study on the Reaction Mechanism of GPx: Synthesis and Elucidation of Reactivities of Selenopeptide- derived Selenenic Acids
増田 涼介, 木村 龍太郎, 唐﨑 貴史, 佐瀬 祥平, 後藤 敬*
日本化学会 第100 春季年会, 3G3-19, 2020年3月, online, Japan
9. GPx 活性中心ペプチドの新規モデル系の構築と作用機序解明への応用
増田 涼介, 佐瀬 祥平, 後藤 敬*
第45 回有機典型元素化学討論会, O-33, 2019年12月, 愛媛, Japan
8. GPx 由来高反応性化学種の合成と作用機序に関するモデル研究への応用
増田 涼介, 佐瀬 祥平, 後藤 敬*
第5 回セレン研究会 2019年7月, 神奈川, Japan
7. Model Study on the Catalytic Cycle of an Antioxidant Enzyme Utilizing a Selenopeptide Incorporated in a Molecular Cradle
Ryosuke Masuda, Shohei Sase, Kei Goto*
11th Workshop on Organic Chemistry for Junior Chemist, OP08, 2019年6月, Korea
6. Model Study of the Reactions of a GPx-Derived Selenenic Acid by Utilizing a Selenopeptide Incorporated in a Molecular Cradle
Ryosuke Masuda, Shohei Sase, Kei Goto*
14th International Conference on the Chemistry of Selenium and Tellurium, PP-43, 2019年6月, Cagliari, Italy
Awarded "Springer Nature Best Poster Award"
5. セレノペプチド含有分子クレードルを活用したGPx 由来セレネン酸失活抑制機構のモデル研究
増田 涼介, 佐瀬 祥平, 後藤 敬*
日本化学会 第99春季年会, 1I5-40, 2019年3月, 兵庫, Japan
4. セレノシステイン含有ペプチドモデル系を活用したGPx 由来セレネン酸の反応性に関するモデル研究
増田 涼介, 木村 龍太郎, 唐﨑 貴史, 佐瀬 祥平, 後藤 敬*
第45 回有機典型元素化学討論会, O-25, 2018年12月, 新潟, Japan
3. Model Study of a GPx-derived Selenenic Acid with Thiols by Utilizing a Cradled Selenocysteine
Ryosuke Masuda, Shohei Sase, Kei Goto*
28th International Symposium on the Organic Chemistry of Sulfur, ID-41, 2018年8月, 東京, Japan
Awarded "Chemical Communications Award"
3. RockPhos 型大環状リン配位子の合成研究
下村良太#, 増田涼介, 大森開登, 武藤雄一郎, 斎藤慎一*
第16回ホスト–ゲスト・超分子化学シンポジウム, 1P-05, 2018年6月, 千葉, Japan
2. クレードルドセレノシステインを活用した内部セレノシステイン由来セレネン酸の反応性に関するモデル研究
増田 涼介, 佐瀬 祥平, 後藤 敬*
第16 回ホスト-ゲスト・超分子化学シンポジウム, 1P-26, 2018年6月, 千葉, Japan
優秀ポスター賞 受賞
1. 内部セレノシステインモデルを活用したセレノシステイン由来セレネン酸の反応性に関するモデル研究
増田 涼介, 佐瀬 祥平, 後藤 敬*
日本化学会 第98 春季年会 2G5-20, 2018年3月, 千葉, Japan